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内容量: |
47.52g(1粒264mg×180粒) | |
1日の摂取目安量: |
4~6粒 | |
形状: |
薄茶色・ハードカプセル | |
希望小売価格: |
10,500円(税込) | |
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■栄養機能食品(ビタミンB1・B2・B6) 南米パラグアイ・チャコ地方に自生するパロアッスルは、昔からハーブ茶として親しまれてきました。「パロアッスル&ニームNW」には、パロアッスルをはじめ、ニーム葉、ヤーコン葉、ビワ葉の4種の健康茶エキスとビタミンB群を配合。毎日のお食事に気を使われる方におすすめします。
ビタミンB1
ビタミンB2
ビタミンB6 |
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パロアッスルは南米パラグアイ・チャコ地方のみ自生するキク科の多年草植物です。パロアッスル(PALO AZUL)とは、現地の言葉で「青い小枝」という意味で、現地では古くからハーブ(伝承薬)として親しまれており、枝・葉を乾燥させて煮出したものを健康茶として利用してきました。 | |
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パロアッスルの産地、パラグアイは、私たち日本人と同じモンゴロイドのインディオとスペイン人との混血であるメスティーソと呼ばれる人々が人口の90%を占めています。そんなパラグアイでは、野菜を食べる習慣がもともとなく、お肉中心の食生活で、高たんぱくの牛肉を日本人の3~5倍も食べています。 野菜不足でお肉たっぷりの食生活であれば、生活習慣病やメタボの人の割合が多そうに思いますが、パラグアイでは3大生活習慣病の方が少ないことが知られており、国際糖尿病連合(IDF)の予想では、今後も糖尿病人口が増えないとされています(一方の日本は、急増が見込まれています)。これも昔から伝わる健康茶のおかげかもしれません。 |
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2000年、パロアッスルは初めてパラグアイから輸出され、国内大学や各種研究機関によって臨床試験や有効成分の分析が進められています。その結果、パロアッスルは精油成分とミネラルを多く含むことがわかりました。 また、パロアッスルは現地で食経験があるといえども、日本の真裏に位置する南米原産のハーブです。日本人が摂取しても安全かどうか、ボランティア25名での臨床試験(NPO法人日本サプリメント臨床研究会による)が実施され、安全性が確かめられています。 | |
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パロアッスル&ニームNWは、パロアッスルをはじめ、世界各地で飲まれる健康茶(ニーム葉、ビワ葉、ヤーコン葉)計4種をエキスとして配合し、ひとつの小さなカプセルに凝縮しました。 お茶の状態では、なかなか4種類も飲むことはできませんが、パロアッスル&ニームNWはそれらを手軽に摂取することができます。 |
<パロアッスル&ニームNWに配合されている4つの健康茶成分> | |
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配合成分 |
説明 |
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パロアッスル |
南米原産のキク科植物。ミネラルと精油成分を多く含む。現地では、古くから健康茶として親しまれてきた。 |
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ニーム葉 |
インド・バングラデシュ原産の樹木。4千年もの昔からハーブティーとして飲まれてきたほか、虫除けや歯ブラシの代わりなど用途が広い。かのガンジーもニーム茶を愛飲していた。 |
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ヤーコン葉 |
南米アンデス原産のキク科の植物で、現地人の間で健康ブレンド茶として飲まれる。コーヒーポリフェノールでもおなじみクロロゲン酸等を含む。 |
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ビワ葉 |
中国原産のバラ科の植物。江戸時代、ビワの葉を煎じた「枇杷葉湯(びわようとう)」は暑気払いとして庶民の間で飲まれていた。 |
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本品は食品ですので、1日4~6粒を目安に水またはお湯でお召し上がり下さい。 |
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デキストリン、ゼラチン、パロアッスルエキス末、還元麦芽糖、ニーム葉エキス末、ビワ葉エキス末、ヤーコン葉抽出物、ステアリン酸カルシウム、酸化ケイ素、ビタミンB2、ビタミンB1、ビタミンB6、二酸化チタン、カラメル色素、大豆レシチン |
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<4粒の栄養成分>
パロアッスルエキス末/300mg ニーム葉エキス末/133mg |
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・高温多湿と直射日光を避け、開封後はなるべく早くお召し上がり下さい。 ・本品は、特定保健用食品とは異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。 ・体調に合わず、お召し上がり後体調がすぐれない方は、量を減らすかご使用を中止してください。 ・薬を服用中の方や、治療を受けている方は、医師又は薬剤師にご相談の上、お召し上がり下さい。 ・体調に合わず、お召し上がり後体調がすぐれない方は、量を減らすかご使用を中止してください。 ・食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。 |










