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ネンコロミン

ネンコロミン ネンコロミン

内容量:

27.9g(1粒310mg×3粒×30包)

1日の摂取目安量:

1包

形状:

肌色・錠剤

希望小売価格:

7,800円(税抜)

アレルギー(27品目):

ネンコロミンはアスパラガスエキスに加え、ラフマエキス、クワンソウエキスを配合した天然植物由来のサプリメントです。あわただしい毎日を送る方、すっきりした気分で朝を迎えたい方、夜中に時間が気になる方などにおすすめです。

1回分の3粒が1パックになった便利な分包タイプで、飲みたい時にいつでも衛生的な状態でお召し上がりいただけます。

ネンコロミンのよくあるご質問はこちら>>

1 飲む温泉!?酵素処理アスパラガス抽出物

ネンコロミンの主な配合成分は、酵素処理アスパラガス抽出物(アスパラガスエキス)というものです。これはアスパラガスを出荷する際にカットされた茎の下部を酵素分解してできた成分で、原料となるアスパラガスには北海道で契約栽培されたものを使用しています。

アスパラガス

ですので、温泉のようにミネラルが豊富な成分というわけではありません。なぜ"飲む温泉!?"かというと、繰り返し温泉に入ったときに起こる体の反応と似た反応がこのアスパラガスエキスでも認められているからです。

温泉に入ることは実は体にとって軽いストレスがかかった状態。私たちは体内でそれに対抗する物質を作り始め、それによって体の健康バランスが守られるのです。


2 長寿茶として知られるラフマは現代人の味方!

ラフマは漢字で「羅布麻」と書く中国原産の植物です。自生する地域の人々は昔からラフマの繊維で綱や服を作ったり、お茶にしたりするなど、その生活には欠かせないものでした。現代の今でもこの地域の人々は葉を煮出したお茶(ラフマ茶)を日常的に飲んでいます。

またこのラフマ茶には、長寿茶というありがたい別名もあります。長寿には健康的な食習慣や運動習慣と同じくらい、ストレスを溜めないことも大切ですが、私たち現代人にとってそれは難しいもの。忙しすぎる毎日を過ごす現代人にとって、ラフマはぴったりなのです。

なお、ネンコロミンに配合されているラフマエキスは関与成分に基準を設け、その基準をクリアした品質の良い原料を使用しています。

寝ている猫

3 沖縄伝統野菜のクワンソウをサプリメントでいつでも!

かわいいオレンジ色の花を咲かせるクワンソウは秋の到来を告げるユリ科の植物です。沖縄では花や茎、葉を食べる習慣があり、かの琉球時代には外国からの大切なお客様をもてなす料理にもクワンソウが用いられたという記録が残っています。

クワンソウ

このクワンソウは別名をニーブイグサ(眠くなる草、という意味)といい、"先人の知恵"としてイライラするときや熱が出て寝つきが悪いとき、さらにはこどもの夜泣きなどに葉を煮だしたお茶を飲んでいたそうです。

本来であればクワンソウを野菜として食べられる季節は限られますが、葉のエキスを抽出し、ネンコロミンに配合することでいつでも飲めるようになりました。


お召し上がり方・ご使用方法

健康補助の食品として1日3粒を目安に、水またはぬるま湯とともにお召し上がりください。

原材料

アスパラガスエキス末(アスパラガスエキス、デキストリン)、マルチトール、ラフマエキス末、クワンソウエキス末/結晶セルロース、ステアリン酸カルシウム、微量二酸化ケイ素

摂取目安量あたりの栄養成分

<3粒(0.93g)あたりの栄養成分>
エネルギー/3.58kcal たんぱく質/0.03g 脂質/0.02g 炭水化物/0.82g 食塩相当量/0.0003g

アスパラガスエキス末/300mg ラフマエキス末/50mg クワンソウエキス末/33mg

ご注意

・高温多湿と直射日光を避けて保存してください。

・まれに体質に合わない方がいらっしゃいますので、お召し上がり後体調がすぐれないと思われる場合は、お召し上がり量を減らすか、ご使用を中止してください。

・薬を服用あるいは通院中の方は、医師とご相談のうえ、お召し上がりください。

・開封後はなるべく早くお召し上がりください。

・乳幼児の手の届かないところに保管してください。

・製造ロットによって若干の味・色の違いを生じる場合がありますが、品質には問題ありません。

・食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。

よくあるご質問
質問

効果的な飲み方はありますか?

回答

ネンコロミンは食品ですのでいつ飲んでいただいてもかまいません。毎日続けやすいタイミングでお召し上がりください。

質問

併用を注意しなければならないお薬はありますか?

回答

今までのところアスパラガス抽出物、ラフマ、クワンソウにお薬との相互作用の報告はないことから、問題はないと考えられますが、処方薬をお飲みの方でご不安に思われる方は、本品の摂取前にかかりつけ医にご相談されることをおすすめいたします。