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青汁・緑のハーブ

青汁・緑のハーブ 青汁・緑のハーブ

内容量:

180g(3.0g×60袋)

1日の摂取目安量:

1~2袋

形状:

緑色粉末

希望小売価格:

7,000円(税抜)

アレルギー(27品目):

ごま

大麦若葉、桑葉、クマ笹、モリンガ、胡麻若葉を絶妙なバランスで配合した国産原料青汁。抹茶風味の深く、すがすがしい味わいです。顆粒タイプなので、そのままお飲みいただいたり、お飲み物に混ぜていただいてもおいしく召し上がれます。

また、食物繊維の一種である難消化性デキストリンと乳糖果糖オリゴ糖も配合。
野菜不足の方におすすめの商品です。<無香料・無着色>

青汁・緑のハーブのよくあるご質問はこちら>>

1 あなたの野菜摂取量、足りていますか?

厚生労働省が提唱する健康づくりの指標「健康日本21」では、成人の望ましい野菜1日摂取目標量を350g以上、そのうち緑黄色野菜は120g以上と定めています。緑黄色野菜120gというと、両手の平に載るくらいの量ですので、野菜350gは両手に約3杯分となります。皆さんは両手3杯分の野菜を毎日食べていらっしゃいますか?

1日野菜350g、果物200g

平成22年国民健康・栄養調査によると、成人の野菜平均摂取量は281.7g。そのうち、緑黄色野菜は99.3gで目標値を大きく下回っています。全世代ともに慢性的に野菜が不足している状態です。

野菜はなんとなく体にいいという漠然としたイメージがありますが、近年それらの摂取と健康の関わりについて科学的に証明されつつあり、さらなる健康食材としての期待が高まっています。食生活を見直して、ぜひ野菜の摂取量を増やしたいものです。


2 青臭さや変な甘みがない、すがすがしい味

青汁・緑のハーブは「おいしさ」と「飲みやすさ」にこだわりました。それは、野菜不足の解消や健康維持を目的とされる方に、毎日続けて飲んでいただきたいからです。

青汁の後味に残る変な甘さや青臭さ、あるいは独特の苦みが苦手だという方が少なからずいらっしゃると思います。青汁・緑のハーブではそのような風味を極力抑え、すっきりとした味になるように国産原料を厳選し、ブレンドしました。

まず、青汁・緑のハーブには青汁の王様ともいえる「ケール」をブレンドしていません。栄養満点なケールですが、やはり青臭さが気になる方も多いようです。その代り、上品な甘さの大麦若葉をベースに、すっきりとした味に定評のある桑葉、芳香をもつクマ笹、モリンガ、胡麻葉をブレンドし、すがすがしい味に仕上げました。また、顆粒なので、さっと溶けて口なじみにも優れています。

青汁写真

3 栄養面でも優れた5つの厳選国産原料
草原と青空

青汁・緑のハーブの5種類の国産原料は、風味が良いだけでなく、栄養面でもそれぞれに特長をもっています。(下記別表参照)

また、青汁に配合されている難消化性デキストリン(水溶性食物繊維の一種)、乳糖果糖オリゴ糖(ビフィズス菌活性甘味料)が、5種類の国産原料の働きをサポートします。ぜひ毎日の健康維持のために青汁・緑のハーブをお試しください。

<青汁・緑のハーブに配合されている厳選国産素材5種類>

原料の名前

原料の特長

大麦若葉
Hordeum vulgare

ケールと双璧をなす青汁原料。イネ科の植物のため、クセもなく非常に飲みやすい。SOD(スーパーオキサイドディスムターゼ)、GIV(グルコシルイソビテキシン)をはじめ、体をサビさせない成分を多く含む。

桑葉
Morus lhou

古来中国では、不老長寿の妙薬として桑の葉茶が飲まれていた。さっぱりとした味の桑の葉には特有成分DNJ(デオキシノジリマイシン)のほか、ミネラルや食物繊維が豊富。

クマ笹
Sasa veitchii

イネ科の植物で、特有の芳香がある。トリテルペン類や葉緑素等を比較的多く含み、それらの防腐・防臭効果を期待して、笹団子や笹寿司などに見られる食品包装に応用されていた。

モリンガ
Moringa Oleifera

ワサビノキ科の植物で特有の辛みがある。原産地は北インド。ビタミン・ミネラル、アミノ酸が一般的な野菜よりも非常に多く、「生命の木」・「緑のミルク」という別名をもつ。

胡麻若葉
Sesamum indicum

胡麻若葉には葉酸をはじめ、ポリフェノールの一種「アクテオシド」が多く含まれ、アクテオシドはレスベラトロールをしのぐ健康成分として注目されている。


お召し上がり方・ご使用方法

健康補助食品として1日1~2袋を目安に、そのままお召し上がりいただくか、または水などと一緒にお召し上がりください。

原材料

大麦若葉末、難消化性デキストリン、桑葉末、クマ笹末、モリンガ末、乳糖果糖オリゴ糖、胡麻若葉末、加工澱粉

摂取目安量あたりの栄養成分

<1袋(3.0g)あたりの栄養成分>
エネルギー/7.89kcal たんぱく質/0.38g 脂質/0.11g 糖質/0.51g 食物繊維/1.68g
ナトリウム/0.80mg 鉄/0.32mg カリウム/51.6mg
ビタミンC/1.22mg ビタミンK/48.6μg

ご注意

・高温多湿及び直射日光を避け、涼しい所に保存してください。

・本品は、天然物を使用しておりますので、収穫時期などにより色・味のばらつきがございますが、品質には問題ありません。

・本品は、食品でありますが、体調や体質によりまれに合わない場合があります。その場合は、飲用を中止してください。

・開封後は、お早めにお召し上がりください。

・乳幼児の手の届かないところに保存してください。

・処方薬の服用中の方はお医者様とご相談の上お召し上がりください。

・食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。

よくあるご質問
質問

効果的な飲み方はありますか?

回答

青汁・緑のハーブは食品ですので、いつ飲んでいただいてもかまいません。
しいていうならば、お食事前に飲まれると効果的です。

質問

併用を注意しなければならないお薬はありますか?

回答

青汁・緑のハーブにはビタミンK(1袋あたり48.6μg)が含まれています。
ワーファリンをお飲みの方は注意が必要です。医師にご相談ください。

また、α-グルコシダーゼ阻害作用をもつ成分も含まれていますので、糖尿病治療をされている方は医師・薬剤師にご相談ください。

質問

飲んではいけない人はいますか?

回答

青汁・緑のハーブは食品ですので、基本的に誰でも飲んで結構ですが、糖尿病や血栓症治療中の方は医師・薬剤師にご相談ください。

質問

原料の産地はどこですか?

回答

大麦若葉は大分県または佐賀県、桑葉は熊本県、クマ笹は北海道、モリンガは熊本県、 胡麻若葉は鹿児島県のものを使用しております。

質問

緑のハーブ2包(1日分)で野菜がどれだけ摂取できますか?

回答

2包で緑黄色野菜32.7g相当の野菜が摂取できます。

質問

何に混ぜても飲んでもいいのでしょうか?

回答

お好みの飲料に混ぜてお飲みください。牛乳と混ぜて飲む方が多いようです。